大阪府箕面市の自然療法やエドガー・ケイシー療法などで身体と精神を鍛え治すお手伝いをするクシロ薬局です

ホーム 個人情報プライバシーに関して エドガー・ケイシー療法:慢性病 エドガー・ケイシー療法の商品 メール(問い合わせ) ブログ
メルマガ登録&解除
Google

でんぶんと甘味

「いかなる種類のでんぷんも、甘味と組み合わせてはならない。大量のアルコール反応をひき起こす栄養価を持つ食品をとってはならない。これはアルコールのことを言っているのではなく、甘昧と特定のでんぷんが、体にとって過剰な脂肪分を助長するアルコール性の一種の発酵を生じさせることを言っているのだ。」

「既に示したように、これは完全にタブーなわけではないが、約80パーセントはアルカリを生じる食品、残りの20パーセントは酸を生じる食品をとること。糖分は、概して、でんぷんと組み合わさると酸を生じる。でんぷんも、糖と同様、エネルギーをつくる。

障害となるのはそれらの個々の特性そのものというよりもむしろこれら二つの組み合わせだ。よいかな?」877-28

「すべての体において、運動や手の動きが少なければ少ないほど、アルカリ反応を起こす食物の摂取量を多くしなければならない。エネルギーや活動は酸を燃焼させるが、すわりがちな生活や運動不足な生活を送っている者は、甘いものや大量のでんぶんをとってはならずこれらのバランスをよくしなけれぱならない。」798-1

ホームページ先頭へ