大阪府箕面市の自然療法やエドガー・ケイシー療法などで身体と精神を鍛え治すお手伝いをするクシロ薬局です

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アーテイチョークartichoke(このアーティチョークはエルサレム・アーティチョーク)

以下の文はケイシーのリーディングで述べられた物です。

「問−−私は甘いものが食べたくてしかたがないのですが。」

「答−−消化不良で、すい臓の適正な働きが欠如している場合には当然のことだ。めんどりの卵ほどの大きさのアーティチョークを週に一度食べなさい。これをパタパペ−パー(水を使わずに煮ることのできる多層鍋で代用可)で包んで調理するが、煮汁はすべてとっておいてアーティチョークと一緒に混ぜる。好みに合うよう味つけする。これも、肝臓と腎臓、すい臓と腎臓の間の血液循環障害に役立ち、甘いものに対する渇望を和らげる。」3386-2

3386-2-12. (Q) Craving for sweets?

(A) This is natural with the indigestion and the lack of

proper activity of the pancreas. Eat a Jerusalem artichoke

once each week, about the size of a hen egg. Cook this in

Patapar paper, preserving all the juices to mix with the bulk

of the artichoke. Season to taste. This will also aid in

the disorder in the circulation between liver and kidneys,

pancreas and kidneys, and will relieve these tensions from

the desire for sweets.

 

Do not take chocolate in any form, especially as it is

prepared in the present.

「こんなに大量のインシュリンを使うかわりに、一日おきに1本のアーティチョークを食事に用いるなら、インシュリンを徐々に減らしてやがては完全にやめてしまえる。これはパタパール紙に包んだ状態でしか調理してはならず、煮汁をとっておいてアーティチョークと混ぜ、好みに合うように味つけする。インシュリンの摂取は常用くせをもたらす。アーティチョークが常用癖をもたらすことは決してなく、体内に鎮静作用を生じさせることも決してないので、鎮静剤のように毒素の堆積を引き起こすこともない。

発作が起こると鎮静剤をとることが必要だが、麻薬ではなく催眠薬をとりなさい−‐ただしこれは、医師の指示のもとにかぎる。」402

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