大阪府箕面市の自然療法やエドガー・ケイシー療法などで身体と精神を鍛え治すお手伝いをするクシロ薬局です

ホーム 個人情報プライバシーに関して エドガー・ケイシー療法:慢性病 エドガー・ケイシー療法の商品 メール(問い合わせ) ブログ
メルマガ登録&解除
Google

皮疹マップ

一応分類としては卵、牛乳、油があるがこれらがまざっているものも多い。

小麦は手首に出るものが多い。

アレルギーで摂取を控える(食べない)食品

卵,湿潤型

顔、手、足関節部末端

乳児期は湿潤型、手首足首の関節より末端部にいこうし手のひら、足底部の湿潤性の湿疹としてあらわれ後に進行性指掌角化症、主婦湿疹、ズック靴皮膚炎


牛乳,乾燥型

体幹,四肢(灰色を呈す)

牛乳は以前のように特徴ぞうはなくなる。

ザラザラで毛穴の角化が進み固くなっているのが多い。


植物油脂、大豆など(苔癬型、脂漏型)

頭:脂漏性、ふけ,額、項部、耳介,肘・膝関節部:苔癬型

植物油脂

乳児:生後1〜2か月から

脂漏性湿疹の形で頭部、額、

耳介部のでる。

しだいに下降し肘膝の関節部

(屈側部)では紅斑としてよく見かける。

体幹ぶは日頃見えなくても

かゆみだけは訴えており。

入浴後あぶり出しのように紅斑としてみられる。

乳児期:皮疹は除除に乾燥しながら範囲も縮小しふけや耳切れなどを残存、身体はかゆみを訴えるが皮疹はみえない

このようなときさすってあげるだけで楽になる。

成人期:ふけ症、皮膚掻痒症

慢性蕁麻疹

灰色で肌の艶はなく疲れ切った表情。


アトピー性皮膚炎の出現消失

上肢背部臀部から下肢にしだいに拡大。

過剰に取られた成分は皮疹の形で頭部、顔面、その次胸、腹部

乳児期顔しかでてなくても入浴してぬくめると胸腹背部に小さなぶつぶつがでる、皮膚炎

の準備段階。

火種の原料がおおくなると下肢まで拡大。

量も上に多く下に薄くなる。

油のとりすぎは、皮脂腺のおおい部位から皮疹がでる。

頭部、額、耳介、臀部という順序ででる。

アトピー性皮膚炎へ

アトピー性皮膚炎のお話
中国でのアトピー性皮膚炎
アトピー性皮膚炎の定義
アトピー性皮膚炎のエドガー・ケイシー療法を利用した治し方ほとんどのかたで後退りの無い療法
日常生活の注意点
アトピー性皮膚炎と食事とくに自然
白内障
ミーグウィッチミネラルウォーターサーバー

ウオッシュボール(洗剤を使用せずに汚れを落とす) 

喘息へ 

解らないことはメールでも電話(フリーダイアル:0120094600)でもお問い合わせください。


ヒマシ油石鹸

ヒマシ油石鹸(ひまし油石鹸)

 

A.R.Eが推薦するヒマシ油Baar社(バアー社)製せっけん。

日本では直接買えませんので個人輸入は可能です。

製品の中身はすべて日本の化粧品の基準にあったものです。

この石鹸を使用すると排泄能が増し、よく汗が出るように成ります。

特に皮膚炎(アトピー乳児湿疹)などで困られている方には皮膚の排泄能をますはたらきがあり日本の何もない無着色無香料のベビー石鹸よりいい使用感が有る。

金額は85g 1個1260円(内税)程+送料かかります。

バアー社製85gパーマクリスティ固形石鹸