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姫マツタケ[アガリクス]

アガリスク・ブラゼイ・ムリル


姫マッタケの情報

姫マツタケ[アガリクス]

  1. キノコの出生が明らかです。
  2. 多数の学会で発表されているアガリクスの先発品です。
  3. 救命促進情報センターの「Qmei適合マーク」所得の、たしかな商品です。
  4. 栽培・製造・販売会社の信頼性がたしかです。
  5. 姫マツタケに含まれる成分は、体のバランスを[驚くほど」よくします。

この姫マツタケを加工抽出したのが「姫マツタケ」です。

姫マツタケ〈岩出101株〉の安全性について

アガリクス劇症肝炎記事に対するコメント

この度、神戸市内の男性がアガリクス茸粉末(中国産)を服用しアレルギー反応として肝炎が発症した可能性を報じた新聞記事が掲載されました(厚生労働省は、上記関連についての検査法ではアレルギー性が強くない人も陽性が出る可能性があり、現時点での因果関連は特定出来ないとしています)。

報じられた「アガリクス茸」なるキノコがどのようなものであるか、また最終商品の内容も不明であるため、他社製品を論ずることは出来ませんが、「Qmei適合マーク」取得第1号の「姫マツタケ〈岩出101株〉」は、永年の研究により、エビデンス(有用性、安全性等の科学的根拠)が明確な商品です。

今回報道の詳細は把握出来ませんが、対岸の火事として見過ごす事なく、「姫マツタケ〈岩出101株〉」は常に安全性と品質の維持向上を目指し、お客様に安心して飲用いただけるよう一層努力致す所存でございます。  

今後とも「姫マツタケ〈岩出101株〉」をよろしくお願い申し上げます。

姫マツタケ

特徴

  1. 姫マツタケは、均一の[岩出101株]を使用!
  2. 高い品質・安全性が確保された健康食品
  3. 高蛋白多糖体が、あなたの生命力維持の強い味方!
  4. FDA(米国食品医薬品局)で登録認可

お召し上がり方

健康保持に1日に1〜2包を目安にそのままお湯でお召し上がり下さい。

姫マツタケ(アガリクス・ブラゼイ・ムリル)に関する学術報告・学会発

表は、すべて[岩出101株]を用いたものです。

学名:アガリクス・プラゼイ・ムリル

正式和名:ヒメマツタケ

※『原色日本菌類図鑑(T)』に収載(1987年)・・・保育社

※1975年、岩出菌学研究所(三重県津市、岩出亥之助博士が設立)で世界初の人工栽培に成功。

※1999年、FDA(米国食品医薬品局)に登録認可。

栄養成分表示

1袋(5g)当たり
エネルギー 17 kcal
タンパク質 0.6 g
脂質 0 g
炭水化物 3.8 g
ナトリウム 34 mg

アガリクスと称する商品が多く販売されておりますが、「姫マツタケ」(アガリクス・プラゼイ・ムリル)の研究報告は、すべて岩出101株を用いて発表されたものです。

「姫マツタケ(岩出101株)」のあゆみ

最近、新聞、雑誌、TVあるいはインターネット等で「アガリクス茸」というキノコ?が話題となっています。

その中で、あたかも「アガリクス茸」という名称によって何年も前から研究発表が行われてきたような記事や宣伝・広告がありますが、日本癌学会総会、日本薬理学会総会、日本細菌学会総会、日本実験動物学会総会の研究発表、並びに三重大学医学部の研究発表においては、一切「アガリクス茸」という名称による研究は行われていません。

すべて(株)岩出菌学研究所の「姫マツタケ(岩出101株)」で研究発表されたものです。なお、元東京大学薬学部の柴田承二博士、元国立がんセンターの池川哲郎博士らのグループにおいても「アガリクス茸」についての研究は一切行われていません。

またいわゆる「アガリクス茸」をアメリカのレーガン元大統領が飲用したという事実もありません!

アガリスクの学術報告等に関してはすべて「姫マツタケ(岩出101株)」で研究発表されたものです。 

学会報告

  1. ヒメマツタケについて・・・岩出亥之助
  2. 「姫マツタケ(岩出101株)」多糖体の抗腫瘍性及び生物活性についての学術報告・・・第57回日本癌学会総会(横浜)学会発表掲載
  3. 「ヒメマツタケ」と「アガリクス茸」の違いについて
  4. 「姫マツタケ(岩出101株)」に関する書籍

上記2.に記載されている通り、「ヒメマツタケ」の抗腫瘍性に関する学術報告はすべて、(株)岩出菌学研究所の「姫マツタケ(岩出101株)」を使用して行われたものであり、日本癌学会総会、日本薬理学会総会、日本細菌学会総会、日本実験動物学会総会の研究発表、並びに三重大学医学部の研究発表においては「アガリクス茸」という名称による学術報告は一切行われていない。従い、元東京大学薬学部 柴田承二博士、元国立がんセンター 池川哲郎博士らのグループにおいても「アガリクス茸」についての研究は行われていない。

「アガリクス」と言うのは「ハラタケ属」と言う意味であり、これには37種類ものキノコがあることを世界的なキノコ学者シンガーが報告している。 

マッシュルームも「アガリクス」に属するが、抗腫瘍活性は認められない事が知られている。

「アガリクス茸」と言うのはこれらのキノコの総称であり、固有名詞ではない。

「姫マツタケ(岩出101株)」に関す書籍

「姫マツタケ(岩出101株)」に関するガンから生活習慣病、いわゆる成人病に対する効果について多くの本が出版されています。 (98年6月現在)

  1. 「姫マツタケの超免疫力」(姫マツタケ研究会編集)
  2. 「免疫力を高める食習慣」(文理書院発行)
  3. 「がん抑制の食品」(法研出版発行)
  4. 「ガンを治す大事典」(二見書房発行)
  5. 「私たちがガンを治した体験談集」(二見書房発行)

ヒメマツタケについて 岩出亥之助

日本で、ヒメマツタケの最初の栽培に成功した(株)岩出菌学研究所の創始者である岩出亥之助博士は、昭和57年(1982)日本菌学会の会誌「日菌報」に、「ヒメマツタケについて」と題して次の様に記している。

このキノコは1965年夏ブラジルサンパウロ、ピエダーテの山中に住む日系農家の附近に天然に発生しているのを私の旧友で在ブラジルの古本隆寿氏が発見した。

食用として美味であるとのことで種菌を作って私の許に送って呉れた。

そこで私は数年がかりで日本の風土に適応した栽培法を完成した。

発生したキノコはハラタケ属のものであったが、学名は知られていなかったので本属の分類学者ベルギーのハイネマン博士に本郷博士を通じて鑑定を願うことになり試料を二回送った。

最近ようやく(Agaricus blazei Murrill)と判明した。

このキノコは同属のキノコに比べ形態的にも柄は太くて長く、胞子の黒変が遅い。

また香気が強く、柄の肉は美味で甘いことが特徴としてあげられる。和名は分類学的にみてカワリハラタケと命名したが、実用的にはこのキノコの特徴を表現したヒメマツタケと名付けた方が適当と考えこの名を採用することにした。

以上の経緯から昭和57年(1982)以前の学会発表はヒメマツタケの学名を暫定的にAgaricusheterosistes Heinem et Goossとして発表していたが、岩出亥之助博士の上記発表以後は、和名「ヒメマツタケ」、学名「Agaricusblazei Murrill」として確定したのである。

「姫マツタケ(岩出101株)」多糖体の抗腫瘍性及び生物活性についての学術報告

昭和55年4月(1980)
第53回 日本細菌学会総会(新潟)
抗腫瘍性多糖体による C3 Conversion とマクロファージとの関連性について(抗腫瘍性多糖の研究第27報)志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、微生物学
昭和55年11月
第39回 日本癌学会総会(東京)
Agaricus heterosistes Heinem et Gooss 抽出物の抗腫瘍性(抗腫瘍性多糖の研究 第28報) 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、薬理学昭和56年3月(1981)
和56年3月(1981)
第54回 日本薬理学会総会 (福岡)
抗腫瘍性多糖の研究(第29報):Agaricus heterosistes Heinem etGooss 抽出マンナン画分の抗腫瘍性と生物活性 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和57年(1982)
日菌報(Trans.Mycol.Soc.Japan)23 543-561
ヒメマツタケについて岩出亥之助 岩出菌学研究所
昭和58年(1983)
Japan Journal of Pharmacology 33 403-408
Screening of Host-mediated Antitumor Polysaccharides by Crossed Immunoelectrophoresis Using Fresh Human Serum 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、薬理学
昭和58年3月
第56回 日本薬理学会総会(大阪)
抗腫瘍性多糖の研究(第32報):Agaricus blazei (ヒメマツタケ)より得られたATOMの抗腫瘍性と抗腫瘍機作について 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和59年3月(1984)
第57回 日本薬理学会総会(京都)
抗腫瘍性多糖の研究(第33報):ヒメマツタケより得られた抗腫瘍性多糖体ATOM の作用機作について 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和59年10月
第43回 日本癌学会総会(福岡)
担子菌由来多糖体の抗腫瘍性の研究(第34報):ヒメマツタケ(Agaricus blazei)由来多糖体 ATOM の抗腫瘍性について 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、薬理学
昭和59年11月
医学と生物学 第109巻 第5号 299-302
ヒメマツタケ由来・抗腫瘍性多糖体による網内皮系機能の活性化 川出光生、他 岩出菌学研究所、三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和60年10月(1985)
第44回 日本癌学会総会(東京)
マウス腹腔マクロファージにおける抗腫瘍性多糖体 ATSO及びATOM の経口投与の影響 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、薬理学
昭和60年10月
医学と生物学 第111巻 第4号 201-204
実験的四塩化炭素肝障害に対するヒメマツタケの障害抑制効果川出光生、他 岩出菌学研究所、三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和61年1月(1986)
医学と生物学 第112巻 第1号 29-32
ヒメマツタケ脂質画分の抗癌活性とマクロファージ活性 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所、ニチレイ
昭和61年10月
第45回 日本癌学会総会(札幌)
担子菌由来多糖体の抗腫瘍性の研究(第37報):ヒメマツタケ(Agaricus blazei)由来多糖体 ATOM の腫瘍細胞への結合性について 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、薬理学
昭和62年3月
第34回 日本食品工業学会大会
ヒメマツタケの脂質に関する研究 関口晴夫、他 日本大学・農獣医・食品工学
昭和62年4月(1987)
医学と生物学 第114巻 第4号 259-261
ヒメマツタケ由来多糖体の前投与によるハツカネズミ Sarcoma-180固型癌に対する抗腫瘍効果 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所、ニチレイ
昭和62年6月(1987)
原色日本新菌類図鑑(I) 株式会社 保育社150-151 263.
ヒメマツタケ(一名カワリハラタケ)Agaricus blazei Murr. 今関六也、本郷次雄 編著
昭和62年9月
第46回 日本癌学会総会(東京)
担子菌由来多糖体の抗腫瘍性の研究(第38報):ヒメマツタケ(Agaricus blazei)から抽出された多糖、核酸複合体及び脂質画分の抗腫 瘍効果 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和62年
第10回 糖質シンポジウム講演
ヒメマツタケ(姫松茸)から得られた抗腫瘍活性を示す中性多糖、酸性多糖、蛋白多糖および核酸複合体について 水野卓、他 静岡大・農、三重大・医・薬理学、動物実験施設、ニチレイ、岩出菌学研究所
昭和63年9月(1988)
第47回 日本癌学会総会(東京)
担子菌由来多糖体の抗腫瘍性の研究(第39報):ヒメマツタケ由来多糖体(F3-2b)の抗腫瘍活性とその生物活性について 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設
昭和63年
静岡大学農学部研究報告 38 29-35
制癌多糖類に関する研究(第12報) 二三の薬用キノコのβ−D−グルカン及びキチン質の抗腫瘍活性について水野卓、他 静岡大・農、三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成1年(1989)
Carbohydrate Research
Fractionation and Antitumor Activity of the Water-soluble Residue of Agaricus blazei Fruiting Bodies 水野卓、他 静岡大・農、三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所
平成2年(1990)
Agricultral and Biological Chemistry 54(11),2897-2905
Antitumor Activity and Some Properties of Water-insoluble Heteroglycans from "Himematsutake"the Fruiting Body of Agaricus  blazei  Murrill 水野卓、他 静岡大・農、三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成2年(1990)
Agricultral and Biological Chemistry 54(11),
Antitumor Activity and Some Properties of Water-soluble Polysaccharides from "Himematsutake" the Fruiting Body ofAgaricus  blazei  Murrill 水野卓、他、静岡大・農、三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所
平成2年(1990)
Carbohydrate Polymers 12 303-403
Formolysis of Antitumor(1→6)-β-D-Glucan-ProteinComplex fromAgaricus blazei Fruiting Bodies and Antitumor Activity of the Resulting Products 川岸洋和、他 静岡大・農、三重大・医・動物実験施設、薬理学
平成3年5月(1991)
第38回 日本実験動物学会総会(札幌)
担子菌由来多糖体の抗腫瘍性の研究(第42報):多糖体の抗腫瘍活性とマクロファージより急速なC3放出との相関 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設
平成3年11月(1991)
アニテックス 2巻6号 341-348
BRM の癌分野への応用 伊藤均、三重大・医・薬理学
平成4年(1992)
キノコの化学・生化学 学会出版センター
補体及びマクロファージ活性物質 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設、薬理学
平成4年
キノコの化学・生化学 学会出版センター
ヒメマツタケ 水野卓、静岡大・農
平成4年
神戸大学共同開発センター年報 4 13-28
キノコの免疫応答系細胞賦活物質の検索及びそれら物質の分離と化学構造特性 水野雅史、他 神戸大・農、医
平成5年10月(1993)
医学と生物学 第127巻 第4号 239-242
細網内皮系活性作用よりみたヒメマツタケの経口投与による投与スケジュールの検討 伊藤浩子、他 三重大・生物資源、岩出菌学研究所、三重大・医・薬理学
平成6年(1994)
感染症 藤沢薬品工業 第14巻 第1号 18-22
抗腫瘍多糖 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成6年5月
第2回キノコの効果に関する国際シンポジウム(韓国)
Immunopharmacological Studies of Antitumor PolysaccharidesIsolated from Basidiomycetes. 伊藤均、三重大・医・薬理学
平成6年5月
第2回キノコの効果に関する国際シンポジウム(韓国)
A Clinical Studies of ATSO from Coriolus versicolor Iwade andABWS from Agaricus blazei (Himematsutake) on Patients with Tumor and Chronic Hepatitis B.  王軍志、三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成6年
蘭州医学院学報 第20巻 第3期 169-171
姫松茸対急性非淋巴細胞白血病的臨床視察 田暁慧、他 蘭州医学院、三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成6年
甘粛医葯 第13巻 第1期 5-7
姫松茸対消化道腫癌的序効視 王鏡、他 蘭州医学院、三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成6年
蘭州医学院学報 第20巻 第1期
姫松茸対慢性肝炎患者功能影響的臨床視察 王立栄、他 蘭州医学院、三重大・医・薬理学、動物実験施設
平成6年
Japan Journal of Pharmacology 66 265-271
Inhibitory Action of a(1→6)-β-D-Gulcan-Protein Complex (F3-2-b) Isolated from Agaricus blazei Murrill ("Himematsutake")on Meth A Fibrosarcoma-Bearing Mice and Its Antitumor Mechanism 伊藤均、他 三重大・医・薬理学
平成7年(1995)
医学と生物学 第131巻 第1号 11-15
姫マツタケの抗アレルギー作用 伊藤浩子、他 三重大・生物資源、岩出菌学研究所
平成7年11月
第3回 日本菌学会国際シンポジウム「キノコの研究最先端」
Immunopharmacological Studies of Antitumor Polysaccharides Prepared from Agaricus blazei (Iwade-Strain 101) "Himematsutake"on Tumor-Bearing Mice 伊藤均、三重大・医・薬理学
平成8年6月(1996)
第43回 日本実験動物学会総会(新潟)
培養ヒメマツタケ多糖体 ATOM とEhrlich 腹水腫瘍細胞との結合性について 志村圭志郎、他 三重大・医・動物実験施設
平成8年10月
第55回 日本癌学会総会(横浜)
Agaricus blazei  (岩出101株)「ヒメマツタケ」由来の新規蛋白多糖体(ATOM)の抗腫瘍効果とその作用機作 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所
平成8年11月
医学と生物学 第133巻 第5号 179-181
ヒト進行癌におけるヒメマツタケ Agaricus blazei (岩出101株)とBRMとしての有用性 横野浩一、他 神戸大・医・二内、岩出菌学研究所
平成9年3月(1997)
第44回 日本食品科学工学会大会
ヒメマツタケ菌液体培養によって得られた菌糸体中の抗腫瘍活性物質の分離、精製、及びその構造について  谷口幸隆、他 神戸大・農、三重大・医・薬理学、岩出菌学研究所
平成9年
Anticancer Research (International Journal ofCancer Researchand Treatment) 17 277-284
Antitumor Effects of a New Polysaccharide-Protein Complex(ATOM) Prepaerd from Agaricus blazei (Iwade strain 101)"Himematsutake" and its Mechanisms in Tumor-Bearing Mice 伊藤均、他 三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所
平成9年9月
第56回 日本癌学会総会 (京都)
ヒメマツタケ(Agaricus blazei)抽出物の抗腫瘍効果及びそのメカニズム 大志万浩一、他 住友林業(株)筑波研究所、宮城県癌センター
平成9年10月
Food Style 21 第1巻 第5号 25-30
きのこの効能研究―最新の知見 伊藤均、三重大・医・薬理学
平成10年9月
第57回日本癌学会総会 (横浜)
Agaricus blazei(岩出101株)「ヒメマツタケ」菌糸糸体由来多糖体(ATOM)のマウスルイス肺癌に対する肺転移抑制作用 伊藤均、志村圭志郎、伊藤浩子三重大・医・薬理学、動物実験施設、岩出菌学研究所

http://www.ncc.go.jp/jp/

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