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ハブ茶(焙じ決明石)エビス草

北アメリカ原産の一年草で、江戸時代に中国から渡来したもの。

名前の由来種子を生薬名で決明子(けつめいし)と言うが、六角形であるところから、土佐地方では六角草とも言う。また一般にはハブ茶と呼んで市販されている。

成分:アントラキノンのクリソファノール、オブツシフォリン、エモジンなど。

飲み方

1回5gを煎じて服用する。健康増進に1日10g程を土びんで煎じてお茶がわりに飲むとよいが、ハトムギの種子を加えて飲むと健康茶として好ましい。
決明子、ヨクイニンは共に焙じてから使用することが必要。

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