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米国バージニアビーチARE(エドガーケイシーセンター)訪問

2002.6.18〜2002.6.2.27まで

大阪外大英文科3回生山本様には同行通訳をお願いし大変御せわをおかけしました。

AREを前にして


まず今回の旅行の目的はAREを実際見てみたかった。

本当にAREは正しい集団であるか?

正しい感じをうけると人たち(正しい考えを持つ人たちで)によって運営されているか?

ヴァージニアビーチではAREがPL教団、天理教、金光教、などの新興宗教なる存在か?

市民によってAREが認知されているか?

私がすきな商品を供給しいてくれるBaar社(バー社)とヘリテージ社(どちらが正しいか)、どんなところか?

ホームヘルス社はどんな所か?

Baar社の社長に会う。

個人的だがワシントンDCでダイナソーとメキシコのユカタン半島での文明の石像を見てみたかった。

フィラデルフィアに行きアーミッシュの暮らしと食事を体験してみたかったのと。

フィラデルフィアで交響楽団を聴いてみたかった。

米国の服をおみあげにもってかえりたかった。

米国のフリーウェイを走ってみたい。

自分のひどい英語がどこまで通じるか?

このような希望をもったため、大阪外国語大学3回生山本様に私の不足する所を補っていただくようにお願いし同行していただきました。

まず関西空港からサンフランシスコへ

関空からユナイテッドの飛行機を利用し、ノーフォークの航空券をとり、帰りはフィラデルフィアかワシントンDCから帰る予定でした。

行きは1名のみしかとれず帰りはキャンセル待ちの現状でしたが10日間になりますがそれにきめましたこれが後で大変助かる結果を生み出しました。

関空から飛び立つ時同行の山本さまの航空券がタイプミスで名前が異なり危うい所で飛行機に乗り遅れる所でした。(皆様も気を付けて下さい)HIS様の御尽力で何とか飛行機に搭乗しましたが、乗る時のチックは厳しくびっくりしました。

おみやげに栗の渋皮煮のビンズメを持っていっため爆弾と間違われ大変でした。(バックのなかすべてチェック)

(貿易センタービルのテロのため厳しくなっているのが後で分かりました。)

サンフランシスコ空港国内線待ち合わせ

サンフランシスコからシカゴへ

サンフランシスコ空港で入国を済ませ(簡単なチェック)で国内線カウンターに行く時広く大変時間がかかりました。

荷物はオートマチッでノーホークまで行くので余り心配はいりませんでしたが、どこから出るのかさっぱり分からず国内線に入るのにって荷物検査は本当に厳しくコンピユーターを出し機械をとおしコンピユーターはべつに機械をとおし、からだを金属探知機で探しあと靴までぬがしチェック。

空港の受付カウンターで合っているのかどうかを聴いてみるが全然取り合わない。

挙げ句の果て私はこの受付でないので分からない。

分からなかったら遠く離れた受付で聴いて下さい。

本当に米国は不親切。ヨーロッパや韓国、日本とは大違い。

それとファーストクラスから番号順によぶが聞き取りにくく分かりずらい。なんとか搭乗するが大変な予感。

シカゴ空港

シカゴからノーフォークへ(夜の10時ごろの到着)

ノーフォーク夜景

ノーフォークの空港とおりた所のレンタカー事務所(24時間動く)

以下の地図はノーフォークの飛行場から泊まったハンプトンへとAREのあるヴァージニアビーチの本部の場所を示した地図です。

ノーフォークは軍港で空軍基地も有り退役軍人さんも多数住む所です。比較的治安の良い所です。

以下の地図はノーフォークの飛行場から泊まったハンプトンへとA.R.Eのあるヴァージニアビーチの本部の場所を示した地図です。

ノーフォークは軍港で空軍基地も有り退役軍人さんも多数住む所です。比較的治安の良い所です。

ノーフォークの地図ノーフォークの空港についたあとタクシーでハンプトンのQualitiy Innに泊まりました。1泊80ドルで一番安かったためです。

バージニアビーチは多くの宿泊施設が有るのですが6月からサマーバケーションに入るためホテル代が高騰(普通120ドル1室)しています。

インターネットでホテルを見つけカードで決済し確約書を持ちホテルに行きましたが、部屋が1室しか取ってなくフロントで交渉しマネージャーに急遽部屋を取ってもらいました。

(米国ではよく有るとの事です。必ずコンフォメーションは持っておくこと)

ホテルの周辺と前の道路

タクシーでハンプトンから空港まで空港でエービスのレンタカーを借りるが非常に手続きがややこしく保険や日にち時間どのタイプにするか保険はどうするかきめ細かく聴いてくるので日本から予約した方がスムーズできるだけ1週間単位で借りる方がとく。


レンタカーを借りはじめて米国で車を運転する。

地図でノースやサウス、ウエスト、イーストが分からず2〜3回間違って反対側に行き行っているつもりが戻っていると言うことが、何回もあったが優秀なナビの御陰でなんとかバージニアビーチに着いた時は感激しました。

でもAREの場所が分からず何人にも聴くが分からないとのこ、仕方なくピザやこれがうまかったが、そこの店員が一人知っていたのでかろうじて辿り着くことができ、AREの看板が見えたときは嬉しく小躍りしました。


AREスタッフが親切に出迎えて案内してくれる。


入り口から直ぐ右が本屋です。内部細かく写しましたが小さな部屋です。

スタッフがいろいろ教えてくれる。本屋で買う時はAEの会員になっておくと良い20%オフです。

ここでビデオや必要な本を買いました、

AREに来れれる方は心が綺麗で、精神的にも、体も霊的にも綺麗な理想的な方ばかりだと思っていましたが、体が大きく太っている人も多くいている。

すべてがバランスよくしている人もいるがそうでない人も有ることが分かりました。





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