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エドガー・ケイシー・リーディング・1080番の人

乾癬

エドガー・ケイシーが1080番の人にしたリーディングの索引と速記したタイプです。

療法の参考にしてください。

リーディングの索引 1080−1・男 62

酸性: アルカリ性: 歩行: 損なう 項.10

器具: ラジオアクティブ: 循環: 不均衡 項.15

カイロプラクティック: 脊柱: 亜脱きゅう 項.25−A

循環: リンパ液: 歩行: I損なう 項.9

E.C.の千里眼: 事実に反するのですか? 項.R1

皮膚炎: 排泄: 不均衡

ダイエット: 排泄: 不均衡 項.16

排泄: 不均衡

腺: 前立腺:  排泄: 不均衡 項.3、11

治癒: 一貫性& 忍耐ねばりつよさ 項.5

腸: 浣腸: 排泄 項.17、23 - A、24 - A

神経障害: 脊柱: 亜脱きゅう 項.14、22−A、25−A

乾癬: 項.7

整骨治療: 脊柱: 亜脱きゅう 項.14、22−A、25−A

脊柱: 亜脱きゅう

リーディング・テキスト 1080−1・男 62

エドガー・ケイシーに家で1935年12月17日に新しい活動的なAREのメンバー「4219」氏の紹介で「1080」氏の願いによってなされたものです。

出席者
エドガー・ケイシー:ガートルード・ケイシー(指揮者)、 グラディス デイビス(速記者)、ヒュー・リンケイシー
リーディングの時間
午前11時00分〜11時15分 東部標準時間 オハイオ

(体の提案)

  1. EC:はい、我々は、ここで「1080」の体をとらえた。

  2. 我々がみると、普通の肉体的な状態は多くの点で非常に良い状態が見られるが、うまく循環が行かない時に、体の体系に悪化するような混乱した状態がみられる。
    排泄系の不均衡さが、時々体を悩ます発疹を引き起こしている、そして消化管での 排泄を通してのこれらの範囲での混乱が体にとっての混乱の要因となります。

  3. それ故腺(前立腺として)のいくつかが混乱を引き起こします。そしてこれらは我々が見いだすように、原因よりどちらかと言うと主な結果においてすべてです。
    しかしながら、弱った活動的な力としてそれら自身の状態においてたまたま巻き込まれるようになったどのような部分も、・・・そしてそれが混乱の部分としてそのようになる。

  4. けれどももし原因がなくなったなら、我々は状態がきれいになるでしょうし、いろんな反応が次第に普通になることに気付きます。
    なぜならストレス下で体内で弱ったこれらの期間のために自然に蓄積しているために、我々は変化が次第に来るであろうことに気付くでしょう。
    その間ある反転現象たとへば、そして再びだんだん良くなるようになっていくのを発見するでしょう。

  5. それで、ねばりずよく一貫した活動でこれらの矯正をおこすことが必要となろう。

  6. これらは、1080番の私達が話しているこの体に、見つける状況です。

  7. 血供給の循環させる力からの指示されたものは、毒素の力の影響を及ぼす物で、どちらかと言うと小腸から、あるいは、薄くなった小腸からの毒素のしみ出しが時々影響を及ぼす。

  8. それ故混乱をおこすシステムを通してのこれらの活動は神経系や体の 移行の力で起こされます。

  9. その時、我々は低位の腰椎そして尾てい骨の範囲に主要な原因である圧力があることに気付きます。
    それで、結果はリンパや組織をとおしてのか機能のインパルスにおいても循環力が遅くなります。

  10. それで、体が過度の酸あるいは過度のアルカリ性になるばあいには、もっと同じように、妨害物とこれらの活動がいっそう支配を受けている。

  11. 同じくこれらからの反射能力は、消化管、あるいは同じエリアで同じく腺に影響を与えたそれらのより低い部分で示されるように、エリアで不安にするような条件に向かって進みます。 これらは、どちらかと言うと、その時、効果になります。

  12. 矯正がなされた上で、同化への普通のバランスを保つーシステムを通じての活動のような適切な対策で、我々が、この体のために、見いだすように、もっと良い状態となるでしょう。

  13. それ故、このような矯正に助けるようなをことをすることにおいて、我々は以下の物を提案する:

  14. 初めに我々は、優しい矯正を通し、手技とマッサージを通して、尾てい骨と腰椎の範囲で修正するでしょう。それに腰椎と尾てい骨の範囲で作られるそれらの活動あるいは動きをより低い循環(足とより低い足の部分のように)、太陽神経叢、前肢のと下腹部と肺と胃の叢を統括しているこれらの中枢をコーディネイトするでしょう。

  15. 同じく我々は循環、あるいは循環上の力のためにラジオアクディブアピアランス(放射性の器具)を平衡機として使ってください。これは毎日、あるいは体が特に疲労を感じる時にも追加して使用して下さい。30分間1時間1日1〜2度、なるべくラジオアクディブアピアランス(放射性の器具)を付けているあいだは、体がに休むあるいはうつ伏せで横たわるという状態で使用してください。 これは体に最も助けになって、そして最も有益であることが分かるでしょう。

  16. 規定食:我々は砂糖をあまり多くとるのに気を使うべきだし、それにでんぷんもそうです。食事時にはうまくバランスをとるべきです。これらがを食べる時には、脂あるいはタンパク質はわずかしかとるべきではありません。

  17. 浣腸の使用、直腸の活動に関しこれらの範囲で温めた使用は、最も助けになるでしょう。
    熱は浣腸であるいは体がリラックスするのを作れるこのような器具を通して与えられるでしょう。

  18. 2〜3週間継続してなされ、2〜3週間休み、それから又再開して下さい。そうすると、それらの疾患の起こる期間の幾らかは、この体にとって、非常に大きい軽減をもたらすでしょう。

  19. 質問をどうぞ。

  20. (Q)どうか体で種々の器官の条件をチェックしてください。
    (A)示したように、これらはストレスや緊張下で混乱した循環を通しておこります。
    私達が示したようにこれらの範囲で、これらの圧力をのぞくと、例えば同化、排泄と、血供給の浄化について、至るところでより大きな活力といっそう標準的な活動を許すであろう。

  21. (Q)発疹が起こった時、どんな物を使うべきですか?
    (A)神経をしずめるものやそれと同じようなものならなんでも非常に良い、原因を取り除いたり、混乱をのぞく・・・あるいはそれを取り去るであろうものならなんでもいい。

  22. (Q)マッサージや手技は整骨としてすべきですか?
    (A)整骨療法的に、あるいは神経障害的に。

  23. (Q)どれぐらいの頻度で浣腸はすべきですか?
    (A)その範囲を通して清浄化と緊張をなくし解放する間の時期だけ。これらはときどきいらだたせるものを作り出すことに関して他のものにおいて、しかし本当にではなくより一緒により近くあるべきです、ちょうどそうであって、そして完全に当然遅い排泄でまさしくその示された騒動の性質を援助することに十分です。

  24. (Q)浣腸で使かうのに一番好い溶液はどんなものですか?
    (A)普通のものが使用されるべきです;カリウムマグネシウムなど塩性の溶液。

  25. (Q)調整( 整骨)はどれぐらいの間隔ですべきですか?
    (A)調整はそれらがひと種類かどうかによります。もし調整だけがなされるなら、それはほとんど毎日1回あるいは隔日に、必要とするでしょうし・・・2〜3週間調整をして、2〜3週間同じ期間休んで下さい。もしそれが整骨療法的になされるなら、1週間に1〜2回で十分であでしょう。もしそれが神経障害的になされるなら、毎日なされるされるでしょう。

  26. (Q)今回この体に 他の提案はないでしょうか?
    (A)我々が見るに、現在はこの状態が改善しうまく行くようにこれらをなして下さい。

  27. 我々は当分おしまいです。

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